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今流行りの庭で育む子供の健康|外構専門店がおすすめする庭育3選

2021/02/01

コロナで子供を遊びに行かせてあげられない。子供がお家でゲームしかしなくなってしまった。何かお庭でできることがないかなどのご相談を頂いております。

 

今回はこのようなお悩みに回答していきます。

この記事を読めばライフステージに合わせてお庭に必要な環境や庭育の考え方がわかり
子供がお庭で遊べるような環境作りを無理なくできるようになります。

今流行りの庭で育む子供の健康|外構専門店がおすすめする庭育3選

<本記事の内容>

 

☑︎外構専門店がおすすめする年齢別の庭育3選

 

埼玉県の外構専門店ヒライエクステリアがおすすめする庭育方法は下記の3つの方法です。

 

  • ①3〜6歳 幼児期のお庭のおすすめ おすなばクッション
  • ②小学校 低学年のお庭のおすすめ コンパウンドロープ+ハーモニーピラー
  • ③小学校 高学年のお庭のおすすめ 人工芝 野球(防球)ネット

①3〜6歳 幼児期のお庭のおすすめ お砂場クッション

お子様も3歳くらいになると自我が芽生え始めます。
また、4歳くらいになると環境を通して学び身体機能の成長と共に心も大きく発達していきます。
5〜6歳になると自分で何かを作る楽しさを学び始めます。この頃の学びは学習の基礎となる要素が大きい為
なるべく自由に何かを作り出せる環境を整えておくことが重要です。

この幼児期に弊社がおすすめするのがお砂場クッションです。

3〜6歳 幼児期のお庭のおすすめ お砂場クッション

おすなばクッションは砂場の囲いになるだけでなくベンチとしてもお使いいただけます。

また、三協アルミのPD型 パーゴラタイプ独立納まりにシェードを取り付けることでお子様も熱中症にならずに日中に思う存分お庭で遊ぶことも可能です。

PD型 パーゴラタイプ独立納まり

※?関連記事はこちら
『宮代町 パーゴラ施工』をクリック

 

パーゴラの下にプールを置けば夏場にもお庭で楽しく遊ぶことができます。

プール

 

②小学生低学年のお庭のおすすめ コンパウンドロープ+ハーモニーピラー

小学生低学年になると活発に活動をしたくなる時期です。

コロナの時期でも運動不足や睡眠不足にならないようにお外で遊べる環境を作れるのが理想です。

この低学年の時期に弊社がおすすめするのがコンパウンドロープ+ハーモニーピラーの組み合わせです。

 

コンパウンドロープ+ハーモニーピラー

 

組み合わせ方次第でお庭にジャングルジムやぶら下がり棒を作ることができます。また、子供の成長を間近で見守るためにウッドデッキやタイルデッキに人工ラタンを置くことで仕事をしながら、本を読みながらお子様を見守ることができます。

人工ラタン

③小学生高学年のお庭のおすすめ 人工芝・野球ネット

小学生高学年になるとより難しい動きや集団行動を好む子供たちも出てき始めます。

この頃には集団で遊んでも怪我をしにくいお庭の環境にはしておきたいですよね。

この時期に弊社がおすすめするのが人工芝や野球ネットです。

 

人工芝などの芝生を敷いておけば裸足でサッカーをすることも可能ですし野球ネットを作れば少年団の帰りに自主練習をすることも可能です。

埼玉県 久喜市  S様邸  野球(防球)ネット工事

※?この施工事例はこちら
『埼玉県久喜市 野球(防球)ネット工事』をクリック

スラックラインも取り付ければもっと高度な遊びも可能になります。

スラックライン

 

※?人工芝のメリットが気になる方はこちら

『初心者でも分かる天然芝・人工芝のメリットとデメリット|(2021年最新版)』をクリック

 

☑︎楽しく遊べるお庭づくりのポイントと注意点

☑︎楽しく遊べるお庭づくりのポイント

楽しく遊べるお庭づくりのポイントは、お子様のライフステージに合わせて柔軟に対応できるようにしておくことです。

年代ごとに必要な学びの環境が少しずつ変化していきます。

 

お子様の成長を見守りながらそれぞれ適した環境づくりができるといいですよね。
また、家族での時間とコミュニケーションを増やすためにお庭でBBQなどもとてもいいと思います。

オンリーワンクラブ 携帯用LPガスグリル ポータシェフ320

オンリーワンクラブ 携帯用LPガスグリル ポータシェフ320

 

 

☑︎楽しく遊べるお庭づくりの注意点

お庭づくりをするにあたっての注意点ですがお子様のために遊具やお庭の環境を整えるにしてもやはり費用はかかります。ある程度長くお子様に使ってもらえそうなお庭にすることが大切になってきます。また、お子様がお庭で遊ぶことがなくなってもお庭を再利用できるような工夫をしておくといいかもしれません。

 

例えば人工芝であればお子様が成長し必要なくなった場合は、人工芝と砕石、防草シートを取り除いてしまえば花壇として再利用可能です。

 

余談ですが、お子様によってはとても活発でボールを追いかけて道路に飛び出してしまうといった様なケースも見受けられます。

お子様の安全に配慮してお庭に目隠しフェンスを施工して飛び出し防止をすることも方法としてはありかと思います。

 

最近では、お子様のいるご家庭でも追加で目隠しフェンスをご注文いただくケースが増えています。

リクシルのフェンスAB等であれば比較的リーズナブルに目隠しフェンスを取り付け可能です。

※?関連記事はこちら
『リクシル フェンスAB 特徴』をクリック

☑︎まとめ

今回は、外構専門店がおすすめする年齢別の庭育3選についてでしたがいかがでしたでしょうか。
お子様は年齢によって、必要な環境が変化します。
お子様の成長に合わせてお庭の環境を整えて学びの場の一つにできるといいですよね^^

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