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三協アルミ シャトレナII 特徴まとめ〜外構専門店ヒライエクステリアが徹底レビュー〜

今回は、三協アルミの目隠しフェンス シャトレナIIの特徴を施工事例付きで紹介します。
年間800件以上の施工実績のあるヒライエクステリアでもシャトレナIIは、人気のある商品です。初心者でも簡単にシャトレナの特徴がわかるように解説します。

目隠しフェンス 三協アルミ シャトレナIIの特徴は?
木調フェンスで下桟すき間カバー(オプション)をつける必要がない「下桟すき間小タイプ」があります。これは、とても有難い仕様です。

下桟すき間を15mmとすることで、外部からの足掛かりを乗り越えにくくし、外部からの視線、ペットの潜り抜け、ペットボトルなどのゴミの投棄を軽減します。

- 足掛かり防止
- 覗き見防止
- ペットの潜り抜け防止
- ゴミの投棄防止
通常の目隠し部品とは、異なる形状になっていますね。強度的なためですかね?


弊社youtubeの動画でも確認できますがやはり隙間がないのは、いいですね。
風速36m/s相当のハイスペックでさらに、支柱ピッチ1000mm以下では風速42m/s 相当にアップします。

シャトレナIIの実際の施工事例
直近に弊社ヒライエクステリアで施工したシャトレナIIの現場の施工事例の一部を下記にご紹介します。
バリエーションも16パターンあり豊富なラインナップになっています。
―スタンダードタイプ―
1型(横板格子)片面木調

1S型(横板格子下桟すき間小)片面木調

2型(横板格子)両面木調

2S型(横板格子下桟すき間小)両面木調

3型(横ルーバー)

3S型(横ルーバー下桟すき間小)

5型(横太格子)

6型(たて板格子)

―プレミアムタイプ―
1P型(横板格子)片面木調

1PS型(横板格子下桟すき間小)片面木調

2P型(横板格子)両面木調

2PS型(横板格子下桟すき間小)両面木調

3P型(横ルーバー)

3PS型(横ルーバー下桟すき間小)

5P型(横太格子)

6P型(たて板格子)

目隠しフェンス 三協アルミ シャトレナIIでおすすめはどれ?
シャトレナIIのおすすめは、シャトレナII 1型の目隠しフェンスになります。理由は、一番金額を抑えられるからです。
下桟隙間を減らしたい場合は、シャトレナII 1S型にすればOKです。
三協アルミのシャトレナIIで両面木調仕様だと金額が上がってしまいますが表面のみ木調のシャトレナIIであれば金額を抑えて木調の目隠しフェンスを取り入れることが可能です。
まとめ
今回は、三協アルミのシャトレナの特徴について解説しましたがいかがでしたでしょうか。シャトレナII フェンスは、木調タイプのものも比較的金額を抑えることができるのでおすすめです。
目隠しフェンスを選ぶときには、まずは、自分の必要とする要素をしっかり抑える必要があります。
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